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iPhoneの機能

画面割れを放置しているリスクとタッチパネルの仕組みについて

[2019.02.06] スマホスピタル那須塩原

カテゴリー:iPhoneの機能

毎日使っているiPhoneのタッチパネルって、よく考えると不思議ですよね。

画面のアイコンなどを指でタッチすると、

iPhoneがどこを何をタッチされたかを識別して作動しているわけですが、

その仕組みって意外と知られていないです。

タッチパネルの方式には①「抵抗膜」 ②「赤外線」 ③「静電容量」の3種類が主に使われています。


タッチパネルの種類について


①「抵抗膜方式」

タッチパネル内に2枚の膜(フィルム)の間にドットスペーサーなるものが挟まれています。

タッチするとそこが通電するのでそれで位置を検知する方式で、主に医療機器や産業機器、コピー機やカーナビなどに使われています。

 

②「赤外線方式」

パネルの表面に赤外線が照射されていて、タッチでそこの赤外線が遮断されることで位置を特定します。主にATMに使われています。

 

そしてiPhoneの③「静電容量方式」

アイフォンやスマホなどモバイル機器に使用されています。簡単に言うと、パネルに静電気が流してあり、

指でタッチするとその部分の静電気が指に流れて静電気量が変化することで位置を特定しています。

これは「静電容量方式」のなかの「相互容量方式」と呼ばれる方式で、

この方式はもう一方の「自己容量方式」では不可能なマルチタッチが可能となっています。


割れた画面、そのままで使っていても大丈夫??


このように、iPhoneのタッチパネルは非常に高度な技術で作られています。

日ごろ何気なく使っているものがこんなにすごい技術でできてるだなんて素晴らしいことですね。

そのタッチパネルのセンサーは他のスマホとは違い、ガラス一体ではないので落下でのガラスひび割れ状態でも操作は可能ではありますが、

破損が進んでしまうとタッチが効かなくなります。

なので画面が割れたら早めの修理が必要ですね!

このタッチパネルの下に液晶LCDがあります。

はじめは表面のガラス割れだけであっても、使えるからと修理せず使用していると、

やがて液晶LCDにまでダメージがおよんでしまうことも珍しくありません。

あとはガラスヒビで指や顔をケガしてしまうこともあすそうです。

もしもタッチの反応がおかしかったり、落下させ画面が割れてしまったときはお早めにスマホスピタル那須塩原店にご相談ください。

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